赤湯温泉ふるさと祭り

第50回

に向けた取り組み

地域みんなで創る、未来のふるさと祭りへ。

令和9年(2027年)開催予定
MESSAGE ご挨拶

赤湯温泉ふるさと祭りは、地域の皆様に支えられながら、今年で第49回を迎えることができました。これまで長きにわたり、地域の絆を深め、伝統文化を次世代へ継承する大切な役割を果たしてまいりました。

これまでの伝統を大切にしながら、
「市民が誇れるおまつり」として次世代へ。

そして今、私たちは第50回という記念すべき節目に向けて、新たな歩みを始めています。時代に合わせた新しい取り組みを通じて、この祭りを確実に次の世代へ繋げていきたいと考えております。

第50回記念祭では、子どもたちから高齢者まで、すべての世代が参加し、楽しめる祭りを目指します。地域みんなで創り上げる、未来のふるさと祭りにご期待ください。

PLAN 第50回に向けた主な取り組み
1小学生1〜4年生までの児童参加促進
2神輿(初日)女神輿の復活
3獅子の日(二日目)子ども獅子・若者獅子の活躍
4本部前発表エリアの設置
5記念事業としてのステージ・ドローン映像・記録映像制作
6地元商店街や飲食店の活性化を目指した企画
7ホームページによる広報宣伝強化
8第50回記念誌の編集
9その他(バナー設置、出店拡充など)
SPECIAL 特別企画
CEREMONY

刀匠 水心子正秀
没後二百年記念式典

赤湯ゆかりの名刀匠・水心子正秀の没後二百年を記念した特別式典を開催いたします。

RECORD

ドローン映像による
祭りの全景記録

最新技術を活用し、祭りの全景をドローンで記録します。

NEXT

子ども・若者が主役の
新しい取り組み

次世代を担う子どもたちや若者が積極的に参加できる新しい企画を多数ご用意しています。

SUPPORT 協賛金のお願い 第50回記念祭の実現に向けて、皆様からの温かいご支援をお願いしております。

協賛金の使いみち

  • 子ども獅子の衣装新調
  • 記念バナーの設置
  • ドローン映像・記録映像の制作
  • 第50回記念誌の編集・印刷
  • 本部前発表エリアの設営
  • 女神輿復活に向けた準備
  • 広報宣伝活動の強化
HOW TO 協賛金の受付方法
BANK TRANSFER

お振込みによる受付

銀行名山形銀行 南陽支店

口座普通 23795

名義赤湯温泉ふるさとまつり第50回記念祭事業推進室 室長 菅原昭

お振込み後のご連絡

お振込み後は、以下のフォームから必要事項をご連絡ください。

  • お振込み名義
  • 振込金額
  • 協賛金名簿に掲載する場合の表記名
振込報告フォームへ
CONTACT お問い合わせ

赤湯公民館

0238-43-3466

受付時間:9:00 − 15:00
担当:第50回赤湯温泉ふるさと祭り 協賛金担当

地域みんなで創る第50回記念祭

第50回という記念すべき節目を、地域の皆様と共に心に残る素晴らしい祭りにしたいと願っております。
皆様のご支援・ご協力を心よりお願い申し上げます。